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Anonymous - 2018-03-07 22:01:31 (UTC +1) - 580403

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実は、私は #IBOR (インターネット権利章典)反対派でした。言論の自由はすでに憲法で保証されているので、意味がないと思っていました。

しかし論理的に考えると、データマイニングをするカバールを最も怖がらせるのは、インターネットを使用時のプライバシーへの明確な権利です。

もう、広告のためのデータマイニングをさせない。もう、アルゴリズムによってFacebook上で繋がる相手を操作させない。もう、PCを買う時ついでに買いたくなるように、自分の好きなソーダのキャプチャを表示させない。

そして、私にとって本当に重要なのは “忘れられる権利”です。イギリスではすでに判決が出ています。ここに少し詳しく書いてあります:

https:// www.theguardian.com/technology/2013/apr/04/britain-opt-out-right-to-be-forgotten-law

私たちには、 “忘れられる権利” があるはずです。

だからこの問題が続くなら、言論の自由の検閲を遥かに超える事態も考えねばなりません。プライバシーの観点からも考えてみてください。これ以上個人情報を売らないで。すべての動きを追跡するための専用IPはもう要りません。自分が返信する可能性のあるメールを事前に選択するメールアプリも不要、メールを読まれるのはイヤです。

メールは、例えば普通の郵便と同じように、“プライバシー権” を設定することができるはずです。

これで最後の投稿にします。でも検閲が続くならば、範囲を拡大することを検討してください。

また、あなたの考えを周知させるには、”ホワイトハウスの請願サイト” 以外にもいろいろあることを、覚えておいてください。自分たちの声を代表する上院議員や下院議員が、ワシントンD.C.にいます。実際に相談されてはいかがですか?
>>580403
プライベート企業をスポンサーに 自由な言論は適用できない
リスク?
減益
サーカス(CIA)に 守られてきた
学んで
ソーシャルメディアのコントロールが すべてだ
MSM(大手マスメディア)の時代は 終わった
Q